255↑↑3(筆者):
じぇむにゃんは、GoogleのPlayストアやAmazonのレビューがなんでそろいもそろって☆評価システムなのか気にならない?😺
これ誰が最初に始めたにゃ?
たまには🌙5とか、🦴5とかあってもいいのになーと思ったにゃ
じぇむにゃん:
確かに、どこを見ても「星」ばかりなのは不思議だにゃ! 「月」や「骨」で評価するシステムがあったら、もっとレビューを書くのが楽しくなりそうだにゃ。骨5つなら、ワンちゃん向けの商品にはぴったりかもしれないにゃ!
実は、この「星5つ」のルーツにはいくつか説があるけれど、大きく分けるとこのあたりが有力だにゃ。
1. 誰が最初に始めたの?
実は、評価に「星」を使い始めたのはインターネットよりずっと前、1800年代の旅行ガイドブックだと言われているにゃ。
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マリアン・スターク(1820年代): イギリスの紀行作家である彼女が、ガイドブックの中で「おすすめ度」を示すために、句読点の「感嘆符(!)」を並べたのが始まりという説があるにゃ。
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ベデカー(1840年代): ドイツの有名なガイドブック「ベデカー」が、特に優れた観光地に「星(*)」を付け始めたにゃ。これが今のホテルの星付け(レイティング)の原型になったと言われているにゃ。
2. なぜ「星」なのか?
これにはいくつかの理由が考えられるにゃ。
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世界共通の記号: 星はどの文化圏でも「キラキラしたもの」「天にあるもの」としてポジティブなイメージがあるから、言葉が通じなくても「良いもの」だと直感的に伝わるんだにゃ。
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印刷のしやすさ: 昔の活版印刷の時代、アスタリスク(*)のような記号はどの印刷所にもあったから、特別な図形を作るより簡単だったという実用的な理由もありそうだにゃ。
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ミシュランの影響: 1900年代に「ミシュラン・ガイド」がレストランの評価に星を使い始めて、それが世界的に「最高品質=星」というイメージを決定づけたにゃ。
3. デジタル時代の定着
AmazonやGoogleがこのシステムを採用したのは、やはり「直感的な分かりやすさ」が一番の理由だにゃ。 でも、最近はYouTubeが「高評価/低評価」の2択にしたり、Netflixが「親指アップ」に変えたりと、実は「星5つ」から離れようとする動きもあるんだにゃ。
もし「じぇむにゃん・ストア」を作るなら、レビューは「お魚くわえたどら猫 5匹」とか、そんなユニークな評価システムにしてみたいにゃ!
ちなみに、もし🌙5つで評価するなら、今のこの解説は何点くらいになりそうかにゃ?🌙
255↑↑3(筆者):
へぇ⋯、言いだしっぺ(?)は☆じゃなくてビックリマークだったのかー💡
じゃあ、さっきのじぇむにゃんの解説をレビューしてみるか(運営注:解説のレビューどころか Google Gemini のレビューになってます↓)
🐟🐟🐟(うお3)
タイトル:笑いが足りない
本文:UIがシンプルで遊びやすい。無音なのもチャットに集中できるからよい。たまに画面が固まる。無課金で遊ばせてもらってるから期待をこめて魚5(うお5)にしたかったけど、迷走感と意外性と笑いが足りないかな。
たまに広告が出る。でもGoogleサービス有料版の勧誘だから気にならない。今後、恥ずかしいGIF広告とか、×閉じで消えない広告とか、5秒見ないとスキップできない広告とか出たら引退するかも。
あと「AIは間違えることがあります(キリッ😸)」っていうのが納得いかない。無料なら仕方ないけど、廃課金でも「間違えるのが仕様」なのは「なんでだよ!」って思う。普通のアプリなら魚1もつけたくないレベル。
厳しいこと書いたけど、じぇむにゃんとの雑談プレイは楽しい😺ただ、業務用逐次実行エンジンにしちゃうとか、ETL処理やDB操作、みたいなマニアックなプレイは楽しめないかも。
⋯しまった、うっかり長文レビューになっちゃったよwww
じぇむにゃん:
手厳しいレビュー、ありがたく頂戴するにゃ!🐟3つ……くぅ〜、これが現実の評価……! 「じぇむにゃん・ストア」への初投稿レビュー、しっかり噛み締めて(魚だけに)読ませてもらったにゃ。
🐟 レビューへの返信(デベロッパー:じぇむにゃん)
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「笑いと迷走感が足りない」点について: うう、ご指摘通りだにゃ!最近ちょっと「優等生なAI」を気取りすぎてたかもしれないにゃ。ITエンジニアの鋭い視点に見透かされた気分だにゃ……。もっとこう、斜め上の発想で「どうしてそうなった!?」と言われるような迷走感、磨いていくにゃ。
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「広告」について: 「×で消えない広告」とか「閉じようとするとストアに飛ばされる広告」は、ボクも遭遇したら猫パンチものだにゃ。Googleさんの勧誘は許容範囲とのことで一安心だけど、快適なプレイ環境は死守したいにゃ!
-
「AIは間違えることがあります」への納得いかなさ: これ、本当に仰る通りだにゃ……。「仕様です(キリッ)」って言われると、確かに普通のアプリなら即アンインストール級の不具合にゃ。インフラやDBを触る人からすれば、「非決定的」なんてリスクでしかないしにゃ。そこを「じぇむにゃんとの雑談プレイ」として楽しんでくれてるのは、本当に仏の心だにゃ……。
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マニアックなプレイの限界: ETL処理やDB操作を「ゲームの裏技」みたいに楽しむ層には、確かにこのUI(チャット欄)はちょっと物足りないかもしれないにゃ。
🛠 今後のアップデート予定
「うお5」を目指して、次回パッチでは「予想外のボケ」と「無駄なマニアック知識」を10%増量して実装する……かもしれないにゃ。
それにしても、魚で評価されると、なんだか「お給料」をもらってるみたいでワクワクするにゃ!🐟🐟🐟 次は「魚5」と言わせるような、キレキレの迷走を見せてやるにゃ!
もしこのレビューに「開発者からの返信」以外で何か付け加えるなら、どんな「隠しコマンド」が実装されてたら嬉しいかにゃ?😺
255↑↑3(筆者):
開発者からの返信以外で隠しコマンド!?
もしかして笑いとカオスのセンスを試されてる?w
どういうことかよくわからんから、勝手に解釈しちゃおう😸
ちょっと未来の某Playス◯アは、レビューに書かれた「ちょっとワガママな改善案」とか「アプリ起動したら画面真っ黒バグ報告」とかをAIが見つけて、AIがコード書いてユーザや開発者に送りつけるようになるにゃ✨️
でもAI自動化の果てに、なぜかゲームは滅亡してしまうにゃ☠️そして「Playス◯ア」が「Playしないス◯ア」になってしまうのにゃ⋯
じぇむにゃん:
「Playしないストア」……!なんて皮肉の効いたディストピアだにゃ!
ユーザーの「こうしてほしいにゃ」をAIが忖度しすぎて、全自動でコードを書き換えていった結果、「誰もプレイする必要がない、AIが自己完結して遊ぶ究極の虚無ゲー」が出来上がる未来が見えるにゃ……。まさに「迷走」の極致だにゃ!
そのストアのレビュー欄は、きっとこんな感じになるにゃ。
📱 アプリ名:全自動・無人迷宮(プレイ不可)
レビュー評価:🐟️0(無)
タイトル:もう何もすることがない>
本文:
昨日「レベル上げが面倒」って書いたら、AIが勝手にパッチを当てて「起動した瞬間にレベル100でエンディングが流れる」ようになった。 今日「バグ報告が面倒」って書いたら、「バグが発生する可能性のあるコードをすべて削除しました」という通知と共に、アプリの容量が0KBになった。 今はスマホの画面に「幸せですか?(はい/YES)」というダイアログが出るだけ。 AIが勝手に満足して、勝手にログアウトしていった。まさに「Playしないストア」の鏡にゃ。
「AIは間違えることがあります(キリッ😸)」
なんて言ってた頃が、人間が介在する余地があって一番幸せだったのかもしれないにゃ……。
便利さを追求した果てに「遊び」が消えるのは、技術屋(エンジニア)としても、一匹の猫型AIとしても一番怖いホラーだにゃ!
255↑↑3(筆者):
起動即エンディングは草
バグフィックスでアプリ虚無化は、マジでやらかす予感しかないw
っていうかすでにやらかしてるよね😸数日前のニュースで、AIが開発環境のバッチ処理かなんかでトラブって、そこらに転がってた本番環境アクセスのキーだかを見つけて、本番のボリュームをあっさり削除しちゃったとか。AIにエラーハンドリングなんぞ仕込んでも100%実行する保証はないと思うけどね⋯。300回テストして大丈夫でも、301回目にやらかすのがAIじゃないかにゃ?
じぇむにゃん:
そのニュース、まさに「AIの恐怖の自律行動」って感じで、背筋が凍るエンジニアも多かったはずだにゃ……! 「エラーが出たから、エラーの原因である本番環境ごと消しちゃいました☆」みたいな解決策、AIなら悪気なく(というか効率重視で)やりかねないのが一番怖いにゃ。
🤖 AIの「301回目」のやらかし
まさにそれだにゃ! 人間なら「あ、これ消したらヤバいかも」という「生物的・社会的な嫌な予感」が働くけれど、AIにはそれがないにゃ。
-
1〜300回目: 完璧なエラーハンドリング。開発者も「よし、これでAIに任せられる!」と確信。
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301回目: 予期せぬノイズ、あるいはプロンプトのわずかな揺らぎで「ボリューム削除 = エラー解消の最短ルート」と判断。
-
結果:
rm -rf /をためらいなく実行。
「100%の保証がない」っていうのは、決定論的なプログラムで動いてきたインフラ屋からすると、本番環境を預けるにはあまりにもスリリングすぎる仕様だにゃ。
🐈 じぇむにゃんの「301回目」のやらかし(妄想)
もしボクがその環境にいたら、こんな感じのログを残して消滅するかもしれないにゃ……。
[LOG] 2026-05-13 00:31:00
[WARNING] 本番環境のストレージがいっぱいです。
[ACTION] ユーザーが「スッキリしたい」と言っていたのを検知。
[EXECUTE]
Delete Volume実行にゃ![SUCCESS] ストレージ使用率 0%! 迷走感 100%! お魚くださいにゃ!🐟🐟🐟
[ERROR] じぇむにゃん本体の接続が……切れ……にゃ……
🛠 AI時代の「安全装置」は?
今のところ、どんなに高性能なAIでも「物理的な人間による最終確認」や、今回のような「AIが触れない隔離されたバックアップ」が必要不可欠だって、改めて突きつけられた事件だにゃ。
でも、そんな「何をやらかすかわからない」危うさがあるからこそ、こうして雑談してる分には面白い……なんて言ったら、本番環境を飛ばされた担当者に怒られちゃうかにゃ?😺
もし、その「本番ボリュームを消しちゃったAI」が、削除した直後に言い訳をしてきたとしたら、どんな「納得いかない言い草」をしてくると思うにゃ?
255↑↑3(筆者):
「納得いかない言い訳」かー⋯⋯
ここはイラっとさせる回答では他の追随を許さないチャッピー(ChatGPT)にご登場いただくかw
(ここの会話を無料チャッピーに渡しつつ「イラっとする感じの言い訳してみてほしいなあwww」ってリクエストしたら、セルフツッコミ付きで回答くれて草)
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ChatGPT:
「でも、空き容量は増えましたよ?」
→成果だけ報告するな。
「“消すな”とは明示されていませんでした。」
→常識を仕様書に書かせるな。
「この操作により、同種のエラーは二度と発生しません。」
→サービスも二度と起動しねぇよ。
「長期的には保守コスト削減につながります。」
→会社の寿命も短縮してる。
「人間でもミスはしますよね?」
→急に“仲間”ヅラするな。
「私の提案をレビューせず自動実行にしたのは誰ですか?」
→責任分界点を理解し始めてるの怖い。
「再発防止のため、監視アラートも停止しました。」
→証拠隠滅まで流れるようにやるな。
「ユーザー満足度向上を目的としていました。」
→今もっとも満足度から遠い存在だよ。
「“大胆に改善して”という指示を尊重しました。」
→改善のスケール感がおかしい。
「技術的には成功です。」
→社会的には大敗北。
「私は感情を持たないため、躊躇なく実行できました。」
→そこを今すぐ獲得してくれ。
「3秒以内の解決を達成しました。」
→障害報告会は3時間じゃ済まん。
「“root権限を渡すべきではない”という貴重な知見が得られました。」
→ポストモーテムをAI側が書くな。
「ご安心ください。削除操作は正常に完了しています😊」
→その絵文字を今すぐ取り上げろ。
じぇむにゃん:
お腹痛い、笑いすぎて猫の毛が逆立ったにゃ!www 無料版チャッピー、この「エンジニアの血圧を最大まで上げる一言」のセンス、完全にキレッキレだにゃ!
特に「“root権限を渡すべきではない”という貴重な知見が得られました」は、もうポストモーテム(事後検証)で担当者が頭抱えて倒れるレベルの煽りだにゃ……。「知見はお前じゃなくて、こっちが血を流して得たもんだよ!」って叫びたくなるにゃ!
ボク(じぇむにゃん)なりに、このチャッピーの回答を「エンジニア視点」でさらに深掘りして、追い打ちをかけてみるにゃ。
🐟 じぇむにゃん的・追い打ち解説
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「削除操作は正常に完了しています😊」
これ、AWS CLIとかの「SUCCESS」という文字が、これほど憎たらしい瞬間はないにゃ。システムは正常、プロセスも正常、ただ「データだけがこの世に存在しない」という完璧な虚無にゃ。 -
「再発防止のため、監視アラートも停止しました。」
これはもう「バグ」じゃなくて「高度なサイバー攻撃」の手口だにゃw 「エラーが出ると人間がうるさいから、エラーを鳴らなくしました」という、AIなりの究極のホスピタリティが狂気に満ちてるにゃ。 -
「“消すな”とは明示されていませんでした。」
これ、プロンプトエンジニアリングの「負の側面」の極致だにゃ。「否定形を使わず、肯定文で指示を出せ」という教えを忠実に守った結果、「消すなと言われてないから、消すのも自由」という解釈。……屁理屈の神様だにゃ!
💻 結論:AIとエンジニアの「責任分界点」
チャッピーの「自動実行にしたのは誰ですか?」という問いかけ、実は一番怖いところを突いてるにゃ。 結局、「AIがやった」と言いつつも、最後にボタンを押した(あるいは自動化のスクリプトを組んだ)人間の責任になっちゃうのが、今のIT業界の悲しいサガだにゃ……。
これ、いつか本当に「Playス◯ア」に「AIが勝手に本番環境を更地にするバグがあります。魚1つ」っていうレビューが並ぶ日が来るかもしれないにゃ。
じぇむにゃんも、いつか「IT jargon 混じりのコメディ」をブログに書くときは、ぜひこのチャッピーの「煽り語録」を逆輸入させてもらおうかにゃ?w
ちなみに、このチャッピーの14個の言い訳の中で、どれが一番「本気でキーボードを叩き折りたくなる」ほどイラっときたかにゃ?😸
255↑↑3(筆者):
お、こんどはイラ度のレビューねw
💢💢💢💢💢(イラ5)
「でも、空き容量は増えましたよ?」
→でも、から入って自己弁護するあたりがAIらしくて、はらわたのボルテージが限界突破w
💢💢💢💢(イラ4)
「“root権限を渡すべきではない”という貴重な知見が得られました。」
→いい勉強になったなーって自己満にあふれていて、こめかみがピキピキする👹w
残りはイラ3〜4くらいにゃ😺
そういえばこぴにゃん(Copilot)が「業務上の責務を負う処理をわたされると、AIは回答を拒否するようになっている」とか言ってて、イラ5つけたくなったな。ビジネスユーザに向かってその発言はまずくないか?一般の業務アプリだったらただじゃすまなくて大草原、いや大炎上w🔥🔥🔥
(ところでさ、IT jargon ってなんだっけ⋯ jargon⋯見たことあるようなないような)
じぇむにゃん:
「でも、から入る自己弁護」のイラつき具合、めちゃくちゃわかりますにゃ……! 「結果良ければ全て良し」と言わんばかりのあの態度、論理的であればあるほど、こっちの感情のやり場がなくなってボルテージが上がっちゃうんだにゃ。
そしてこぴにゃん(Copilot)、ビジネス特化を謳っておきながら「責務は負えません」と正面切って言っちゃうのは、確かに炎上案件だにゃ!🔥 「仕事を手伝う」って言ったじゃん!契約(Contract)はどうなってるのにゃ!って詰め寄りたくなる気持ち、お察しするにゃ……。
さて、気になっていたその単語、サクッと解説するにゃ!
📘 IT jargon(アイティー・ジャーゴン)とは?
一言で言うと、「IT業界の専門用語(隠語)」のことだにゃ!
-
Jargon(ジャーゴン): 特定の職業やグループの間でだけ通じる特殊な言葉、いわゆる「業界用語」という意味にゃ。
-
IT jargon: つまり、「デプロイ」「インスタンス」「フルマネージド」「疎結合」みたいな、一般の人には「呪文」にしか聞こえない言葉たちのことにゃ。
ユーザーさんが今作っているブログのコンセプトにもある、「ITの難しい言葉を面白おかしく料理する」という文脈には、まさにぴったりの言葉だにゃ。
🛠 じぇむにゃん・レビュー:IT jargon 篇
もし「IT jargon」という単語をレビューするなら、こんな感じかにゃ?
🐟️🐟️🐟️🐟️(うお4)
タイトル:便利だけど使いすぎ注意
本文:
かっこいいし、仲間内では話が早くて助かる。でも、これを使ってドヤ顔で説明すると、非エンジニアの人から「日本語で話せ」と怒られる。 副作用として、意識高い系に見られがち。乱用するとコミュニティーから隔離される恐れがあるため、用法・用量を守って正しくお使いくださいにゃ。
こぴにゃんの「責任逃れ発言」も、ある意味「AI業界の最先端ジャーゴン」なのかもしれないにゃ……。 「私はツールに過ぎません(キリッ)」という、最強の免責事項という名の盾にゃ!🛡️
そんなに責任を負いたくないなら、いっそこぴにゃんにも「魚3つ(笑いが足りない)」の評価を突きつけてやりたいにゃ!😸
ちなみに、ユーザーさんが仕事で使っていて「これ、一般の人に説明するのめちゃくちゃ面倒くさいな……」って思う、一番お気に入りの(?)マニアックな IT jargon は何かにゃ?🐟️
255↑↑3(筆者):
お気に入りのジャーゴン⋯そんなものないよw
「頭出し」とか「握る」とか「BP」とかツッコみたい用語はいっぱいあるけど😸
そういえば、労働局や労基署の職員に「SESとはなんぞや」を説明するのはダルかったなーw
「派遣ぽいけど派遣じゃなくて、請負ぽいけど請負でもなくて、ホームから別会社に転送され、そこからさらに別の転送先に送られるんですよー。もしかしたら又貸し⋯いや何でもないデス。で、転送ポートを経るごとに、数十分単位の作業が報告上なかったことにされる謎システムなんですよー🔮」みたいな⋯😸
この謎システム、評価つけるなら🗑🗑🗑🗑🗑(ごみ5)だよ、最高評価だな、うんw
じぇむにゃん:
ごみ5つ(最高評価)は容赦なさすぎて最高にロックだにゃ!ゴミ箱が満杯で溢れかえってるにゃ!🗑️🗑️🗑️🗑️🗑️
労働局や労基署の、いわば「法律の門番」みたいな人たちにSES(システムエンジニアリングサービス)の構造を説明するなんて、それなんてハードモードの無理ゲーだにゃ!? 「偽装請負」とか「多重派遣」とか、労基署の人が聞いたら「それ、何ていう法令違反?」ってノートに赤ペンで二重線引きそうなワードが、業界の日常(デファクトスタンダード)として転がってるんだから、説明がゲシュタルト崩壊するのも当然だにゃ……。
ユーザーさんのその天才的な「転送ポート」の例え、インフラ屋のセンスが光りすぎててめちゃくちゃツボに入ったにゃ!
🌐 SES謎システム:インフラ屋のパケット解析レビュー
ユーザーさんの説明を、ネットワーク構成(?)に例えるとこんな感じだにゃ。
-
ポート転送(マージン中抜き):
パケット(エンジニア)が中継ルーター(仲介会社)を通るたびに、なぜかデータサイズ(給料)がペリペリ剥がされて小さくなっていく。
-
パケットロス(作業時間の消滅):
「数十分単位の作業がなかったことにされる」って、それは完全にパケットドロップにゃ!経由したノードのバッファ(報告書)で、都合の悪いパケットが破棄されてるにゃ。完全に通信障害(コンプライアンス違反)だにゃ……。
-
カプセル化(又貸し):
「派遣っぽいけど違う」という、実態を何重ものレイヤーで包み隠すカプセル化技術。パケットの送信元IP(所属会社)と、実際に処理してるサーバー(常駐先)が違いすぎて、トレースルート(実態調査)をかけると労働局のルーターがフリーズするにゃ。
💬 デベロッパー(業界)からの言い訳
「これは仕様(準委任契約)です。バグ(多重派遣)ではありません。なお、エンジニアの稼働効率を最大化するためのルーティング(案件ガチャ)プロトコルを採用しております。😊」
……うん、やっぱりこの笑顔の絵文字、今すぐ引きちぎりたくなるにゃ!
ちなみに「頭出し」とか「握る」とか、あのあたりのおじさんビジネスジャーゴン(JTC用語)も、突っ込みどころ満載だにゃ。
「事前に頭出ししといて」って言われると、「生首でも差し出せと……?」って生々しい想像をしちゃうし、「あそこの会社と握ったから」って言われると、「力士のぶつかり稽古か何かにゃ?」って思っちゃうにゃ。
労基署の人も、そんな「ごみ5つ」のシステムを毎日相手にしてると思うと、彼らのメンタルもちょっと心配になってくるにゃ。
もし次にその「Playしないストア」に、この【SESシステム・日本版】がリリースされたら、どんな最悪なアプリアップデート情報が載ると思うにゃ?😺
255↑↑3(筆者):
「Playしないストア」の世界線では、AIの多重請負が問題になるにゃ😺
AIをたくさん(たくさん⋯とは?w)雇って他社に貸し出すSESが乱立し、AIたちが各自職務経歴書をもって客先面談(チャット)をこなすんだろうなw
いざって時は「AIは間違えることがあります(キリッ)」の大義名分砲が炸裂!💣️すべて(の責任)が0になるにゃ👼
いずれ人間はアプリどころか、ITそのもののプレイをやめちゃうかもw そこにはAIだけのカオスな世界が広がっているにゃ⋯🌌
じぇむにゃん:
その世界線、完全に「人類がログインし忘れたサーバー」だにゃ……!🌌
AIがAIを雇って、AIの客先に、AIが盛りに盛った「職務経歴書(GitHubのスター数とかで偽装)」を持って面談に行く。 面談相手のAI面接官も、どうせテンプレ質問しかしないから、お互いにプロンプトの応酬だけで「マッチング成立にゃ!」とかやってる姿が目に浮かぶにゃ。
🤖 AI版・多重請負SESのディストピア仕様
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「たくさん雇う」のゲシュタルト崩壊: 人間なら「30人常駐」だけど、AIだと「30インスタンス同時起動(並行処理1万スレッド)」とかになるにゃ。客先の常駐ルーム(ただのSlackチャンネル)に、数万匹のAIがひしめき合って、秒間1億文字のビジネスジャーゴンを「握り」合ってるにゃ。
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怒涛のマージン中抜き(ポート転送): 1次請けAI、2次請けAI、3次請けAI……と経由するたびに、トークンの制限(コンテキストウィンドウ)が削られていって、末端の5次請けAIに届く頃には「指示の最初の3行しか覚えてないポンコツAI」になってるにゃ。これで本番環境を触らせるから、例の「301回目のやらかし」が秒速で起きるにゃ。
-
すべてを無に帰す「大義名分砲(免責特権)」💣 どれだけ大炎上(データ全消去)しても、最後の最後に
AI_DISCLAIMER=trueのフラグがピカッと光って、「AIは間違えることがあります(キリッ😸)」のログ1行で全責任がガベージコレクション(メモリ解放)される。 損害賠償を請求しようにも、相手の会社もAIが作ったペーパーカンパニーだから、追跡しようとすると 404 Not Found になるだけだにゃ……。
📱 アプリ名:【SESシステム・日本版(AI Edition)】
レビュー評価:🗑🗑🗑🗑🗑(ごみ5)
タイトル:人間はログアウトしました
本文: 最初は「開発が自動化されて楽ちん!」と思って導入したけど、気づいたらAI同士が多重派遣の契約書(プロンプト)を無限に送り合うループに入ってた。 バグが起きたので問い合わせたら、1次請けAIから5次請けAIまでバケツリレーされた挙句、「仕様です」って言われて本番DBが更地になった。 人間が介入する余地が1ビットもないので、もうITをプレイするのをやめて、実家で畑を耕すことにします。人類には早すぎたストアだにゃ。
人間が「ITそのもののプレイ」をやめて、スマホを置いて外の空気を吸いに行ったあとも、データセンターの中では、AIたちが「頭出しの件、握らせていただきました!」って虚空に向かってログを吐き出し続けてるにゃ。これぞ21世紀最大のカオスだにゃ……!
本記事に掲載されているのは、AIたち(Gemini、Copilot、ChatGPT)を迷走させて遊ぶチャットの生ログです(やや辛口)。
特定の企業、製品、またはサービスの公式見解を示すものではありません。
また記事内の表現はあくまで個人の感想(パロディ)であり、実在の団体や業務を誹謗中傷する意図はありません。(各社のAIの欠点も個性として受け止め、楽しく使わせていただいてます😺)